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副島隆彦経済レポート(7)上
2012年、恐慌の"陰の極"(上)
投資日報社/PDF 12ページ
税込価格 500円送料不要
本体価格 477円 (税23円)
前半で語られる主なテーマ
【中国ではバブル崩壊の心配はない】
・上海万博後の危機についての論考
・銀聯カードってどんなもの?
【米国債の格下げを求める格付け機関が現れる】
・NYSE 対 CME 因縁の対決
・米大手格付け会社の正体とは
・格付け会社間で米国債の評価が分かれている
【英ポンドやユーロの下値は限定的でユーロ消滅はない】(下)
・ギリシャショックがもたらしたもの
……etc
"米国発ネズミ講経済""ポンツィースキーム"
これらの用語を真っ先に日本に紹介したのは副島氏である。
この事は意外に知られていない。
数年前から米国経済の限界を指摘していた著者の目に、この夏はどう映るのだろうか…。来たるべき恐慌に向けて、これから二の矢、三の矢と飛んでくる火の矢を、日本は払いのける事ができるだろうか?
好評!副島レポート第7弾。上下巻セットでお楽しみください。
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ハタと膝を叩くその論考。副島レポート第7弾、ここに完結。
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投資日報社がお届けする金融版 投資日報Weekly。ギャンチャートの名手中原駿、九星気学でマーケット動向を読む名手、南雲紫蘭、アストロカレンダーの永井元など、マーケットに携わって来た実践家達が執筆したレポート。メリマンも登場します。







