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副島隆彦経済レポート(5)
米中“G2”体制下で主導権争いは既に始まっている…
投資日報社/PDF9ページ
税込価格 500円送料不要
本体価格 477円 (税23円)
好評、副島レポート第五弾は、米国と中国の間で起こりうる危機性に関するお話。それは遠い将来の話ではなく、すぐそこにある現在の話である…。
米国のジャーナリスト、トーマス・フリードマンは、「マクドナルドのある国同士は戦争を行わない」と主張した。
この主張は米国のセルビア空爆で破られたが、実際、この主張はあながち間違いではなく、大国間での大規模な“戦争”は現代では起こりにくい。
“多極化”という言葉が世間に広まり始めた現代、国際政治の世界では“アメリカ”と“中国”による二極化が進行しつつある。
果たして両国はこの先ぶつかり合ってしまうのか?
今回のレポートは短いが、この予想が当たっていれば、国際秩序は新たな展開を迎えるだろう。
両国の最新情勢分析をいち早くレポートでお届け!!
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