商品詳細
副島隆彦経済レポート(3)
国際社会の新潮流「ネオコーポラティズム」とは?
投資日報社/PDF16ページ
税込価格 500円送料不要
本体価格 477円 (税23円)
脱官僚を主軸に置く鳩山民主党政権と、これに抗う旧態勢力…。
地検特捜部VS小沢一郎の構図は、所詮対米従属勢力の仕掛けた罠である。
戦後米国の世界戦略の駒となっていた日本に、真の独立は手に入るのか?
米国発金融恐慌は第二幕に入り、またまた世界を巻き込もうとしている。
いったい、米国はこれから何を考え、何処に向かおうとしているのか…。
台頭著しいBRICs諸国は、今後の世界新秩序にどう位置づけられるのか?
好評!経済レポート第三弾は、第一弾、第二弾のレポートを踏まえた上で、
今後の国際政治に於ける大きな流れを解説していく。
「金の上昇」「米国発金融恐慌」など今では当たり前となった趨勢を、
それよりはるか前に予見してきた著者が今回予見する国際政治の新潮流「ネオコーポラティズム」とはいったいどんなものなのか?
いま日本で政治経済を最もラディカルに語る論客の筆致が今回も冴える…。
この商品に関連した商品はこちら
今を読む、未来を読む。ワンコインレポート第二弾!
投資日報社/PDF18ページ 価格500円 (税込)
好評、投資日報書き下ろしレポートシリーズ。 「副島隆彦」篇第二弾は国内政治のお話。 第二次大戦後初といっていい本格的な政権交代。 民主党政権下でこの国はどう変わっていこうとしているのか。 “小沢革命”の真の目的とは…。
大恐慌下の金融市場を読む
投資日報社/A4判4頁[PDF] 価格 500円 (税込)
投資日報社がお届けする金融版 投資日報Weekly。ギャンチャートの名手中原駿、九星気学でマーケット動向を読む名手、南雲紫蘭、アストロカレンダーの永井元など、マーケットに携わって来た実践家達が執筆したレポート。メリマンも登場します。






